みきおさんの生態図鑑
夢も希望もぶっ壊す・・・かも知れない “さすらいの一人暮らし人”みきお(♀)の徒然なる日常生活
見てたよ〜
うちの会社が入っているビルは、元は某テレビ局だったところです。

スタジオはまだ残っていて、今でも時々撮影があるもんで、
ひょっこり意外な人物に出会ったりするんですな。

例えばさっき、郵便を出そうと下りてったら、
珍しくひとりで階段を上って来るいとうまいこちゃんに遭遇。

実は、彼女は良くお見かけするのだけれど、
いつも頭の中で叫んでしまうことがあるのです。


見てたよ〜っ♪ 高校聖夫婦!!

見てたよぉ〜〜っっ♪ 相模悪竜会かいちょ〜〜!!


言えないな・・・。
言っちゃあいけないよな・・・。
発酵・・・
一昨日ちゃんぽんを作りました。

My Roomは3階建てマンションの3階にありまして、
角部屋ではあるけれど、窓は南向きのひとつきり

そのせいか、とにかく暑いっっ!!

できあがった頃には、まるでシャワーを浴びたよう。。。

さすがにそのままでは食べられないので、
結局ホンモノのシャワーを浴びまして、
文明の利器、クーラーに頼ってほっこりお食事。

おいしかったんですけど、食べ切れなくて少々残ったんですよ。

使った野菜もお肉もまだあるし、
スープはそれほど飲んでなかったので、

翌日これで野菜を煮込んでおかずにしちゃおう♪(ありがちですな〜)


で、昨日。


もうご想像がつくでしょう・・・。

帰宅して、またダラダラ汗をかきかきお料理して、
ひとくち食べたらば・・・

すっぱ〜〜〜いっっ!!!

えーえー、見事に発酵しておりました。


そんなわたしは、ひとり暮らし10年です・・・。(懲りないヤツ・・・)
裸足事情/part.2
今日は久しぶりに雨ではなかったので、厚底サンダルでご出勤。

もちろんすべらないっ!

梅田の地下街を機嫌よくポクポク歩いていたら、
地上に上がる階段の途中でいきなりミョ〜な開放感。。。

ふと見ると、サンダルのベルトが外れておるではないかっ。

こんなもん、どうやって外れたんだ・・・?
と不思議に思いながらも、すみっこに寄ってベルトを通そうと試みれば、
これがなかなかうまくいかない。

金具をひっくり返してみたり、ひっぱってみたり、色々やっても解決しなくて、
こりゃー座ってゆっくりやらなきゃムリだな・・・、と判断し、
金具を片手にコケそうになりながら出勤してみれば。。。
あぁ、なんてこったい・・・。

左右比べてみると、金具がバッキリ半分なかった。。。

サンダル壊れた金具


まだ購入して1ヶ月ほどなのに・・・。

折れるかぁ〜? 金属が。


そんなに私の足首を押さえるのは辛かったのだろうか・・・。
裸足事情
自慢じゃないが・・・、わたしはマヌケの小足です。

そんでもって、甲も低いです。


なので、ヒールのある靴を履くと、
ずんずんずんずん前に詰まってしまうもんで、
足の小指水ぶくれは切っても切れない仲であります。

そんなわたしには、ミュールよりもサンダル
それも、足首をベルトで留めるタイプのがいいそうで、
先日一足ご購入〜。


たしかにイイ!!

良いんだけど・・・、雨の日はすべるんだなー、これが。
いわゆる厚底タイプで、地面に接する面が広いのがたぶん敗因。
少々の水たまりじゃあ足が濡れないのはイイんだけどねぇ・・・。
梅田の地下街ですっころんだら目も当てられない。


でも、毎日あめ。。。

もう、え〜んえん、雨・・・雨・・・雨・・・

この土砂降りに、一晩ではパンプスも乾きゃーしないので、
足が濡れても拭けばいいし〜、と今日はサンダルを履いてみた。
転ばないように、おNEWはやめてピンヒールの。
裸足だからキュッと止まって小指も無事。

しかーし。

床ではすべらなかったけど、足はすべった・・・。

雨でぐちゅぐちゅになった足は、
サンダルを突き抜けそうなくらいすべるすべる。

あぁ・・・うらめしや・・・。
今日も小指と水ぶくれは仲むつまじい。。。


そんなわたしは本日Birthday・・・。(もうめでたい歳ではないが・・・)
無実はさいなむ
無実はさいなむ

コナン・ドイルモーリス・ルブランクィーン・・・。
時を越えて読み継がれている作品てのは、やっぱりそれぞれ魅力的です。

中でも私がお気に入りなのはミス・マープルシリーズ
名探偵ポアロでも有名な作者:アガサ・クリスティーさんです。

この2シリーズはかなり読んでる方だと思うのだけれど、
クリスティーさんて、他にも色々書かれてるんですよね。
今回読んだのはそんな1冊、『無実はさいなむ』です。

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地質学者キャルガリは、ある決意を持って見知らぬ屋敷を訪ねた。
二年前その屋敷で起こった殺人事件
資産家であった女主人が撲殺され、
逮捕された一家の持て余しものの不良息子ジャッコ
既に獄中で死亡していた。
不幸な偶然が重なって名乗り出ることが出来なかったキャルガリ・・・。
彼は、ジャッコのアリバイを証明することが出来る唯一の証人だったのだ。

遅すぎた証言。
なじられても、責められても仕方がないが、
ジャッコの冤罪を晴らすことは家族を救うことにもなると信じていた彼は、
残された家族の強い拒否反応に戸惑いを隠せない。

再婚しようとしていた
そのお相手の美しい秘書
ジャッコを含めて全て養子だった5人の子供たち
長年仕えているメイド・・・。

誰もが納得していたジャッコが犯人ではありえないとなった今、
静けさを取り戻していた家族は崩壊する。
本当の殺人犯は、この中にいるのだ・・・。

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てなお話。

問題は誰が犯人かではなく無実の方だと言う『四人の容疑者(火曜クラブ)』
眠りに着いていた犯罪を揺り起こしてしまう『スリーピング・マーダー』
身持ちの良くない息子にはアリバイがあった『ポケットにライ麦を』
(全てミス・マープル作品)

作品的にはそんなに似ている訳ではないのだけれど、
クリスティーさんと言うことで、読んでいると上記みっつが思い浮かびました。
きっと、ポアロさんよりもミス・マープル風なんでしょうね。

名探偵が登場するワケでもなく、特出した人物がいるワケでもない。
それでも面白いのは、クリスティーさんならではなのかも。


無実はさいなむ (ハヤカワ・ミステリ文庫 1-30)無実はさいなむ (ハヤカワ・ミステリ文庫 1-30)
(1978/02)
アガサ・クリスティ

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死が二人を別つまで
死が二人を別つまで

焦げそうになった昨日とはうってかわって、本日は雨雨雨・・・。

雨の中図書館に返しに行く前に、とりあえず感想なんぞを。
タイトルは『死が二人を別つまで』
作者:ルース・レンデルさんでございます。

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徹夜明けのウェクスフォード首席警部は、署長からやっかいな依頼を受けた。
今は教区牧師となった大学の同窓生アーチェリーが、
16年前に起こった殺人事件の担当刑事を紹介して欲しいと言ってきたので、
相手をしてやって欲しいと言う。

裕福な老婦人を殺害し、既に絞首刑となっている使用人ペインター
それはウェクスフォードが初めて手がけた殺人事件であり、
捜査上の手落ちもミスもなく、
あきらかにペインターが犯人であったと自信を持って言える事件であった。
昔の事件を調べ、本でも出版するのかと思いきや
アーチェリーは意外なことを口にする。

『ペインターの有罪に対する疑いが、ほんの僅かでもなかったのでしょうか・・・』

彼の息子が愛したのはペインターの娘テリーサ
父の無実を信じているテリーサと、彼女を信じる息子。
殺人者の娘との結婚を祝福する訳にはいかないアーチェリーは、
そんな態度を息子に責められながら、若い二人のために希望を見出そうとしていた・・・

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てなお話。
ごめん・・・おもしろくない。。。

出だしはね、ウェクスフォードさんの部下の刑事さんが主役かと思ったんですよ。
でも、なんだかフェイドアウトしちゃって、あれ・・・?

じゃあウェクスフォードさんが主役・・・?てなモードになりかけたと思えば、
どんどん逸れていって、結局牧師さんが主役なのね・・・みたいな。

色んな方向から物語を見る、てな方法は良くあるけれど、
この作品に関しては、みっつの方向から見ると言うよりも、
ただなんとなく流れて、主旨がボヤけてしまった感じだなぁ。

厚みに比例しない内容の本でございました。


死が二人を別つまで ウェクスフォード警部シリーズ 創元推理文庫死が二人を別つまで ウェクスフォード警部シリーズ 創元推理文庫
(1987/06)
高田 恵子ルース・レンデル

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初始動
とうとう・・・とうとう・・・クーラーをつけてしまいました。

ベッドを放棄してしのぐのも、もはや限界。。。
睡眠不足と、脱水症状のせいか、
ときどき世界がく〜るくる回るようになってしまった。。。
去年はクーラーなしでやりすごした私の体力はどこへ行ったッッ!!


あぁ・・・文明の利器に感謝。

ごめんなさい・・・地球温暖化


眠れる幸せを噛み締めつつ、
わたしはきっと、今夜もクーラーをつけてしまうことだろう。。。
おもちかえり
まさしく“知る人ぞ知る”なんですが、
宝塚歌劇には1公演に1回、舞台歴7年目さん以下だけで行う
『新人公演』てのがあります。

主にお芝居だけなんですが、本公演と同じお衣装をつけて、
同じセット、もちろんオーケストラ付きでやるんですねー。
いつも平日の18時からで、先日それに行ってきました。

と言っても、本題はそれではありません。
そっちに興味のある方は、よろしければHPに遊びに来て下さいまし〜。


で、何が本題かと言えば、
その新人公演を観るために、会社を早退させてもらったワケですよ。
うちの会社の周り・・・と言うか通勤路は、
かなりピンクが花盛りでね〜。
毎朝ホストさんの商売明けに遭遇するようなところなんですが、
その日、初めて
“おもちかえり現場”と言うものにぶち当たってしまいました。

やけに簡素な入り口の、そこがお店かどうかも分からなかったところから、
茶髪のハデめな可愛らしい女の子と、
ごくごくフツーのお兄さん(おじさん?)が腕組んで出てきまして、
ガタイが良くてやけに愛想のいいおじさんが、
「いってらっしゃい♪」と続けて出てきて見送ってるんですよ。

いや〜、分かるもんですなぁ。。。
なんて言うか、しっかり腕は組んでるのにカップルに見えないんだな。
これはもしや・・・? て思ってると、
私の前を歩いていたその二人連れは、
一直線にすぐ近くのラブホテルのドアに消えて行きました。

16時だぜぇ〜?
お日様さんさんと照ってるんだぜぇ〜?

ホント、ふつーな男の人だったけど、人は見かけによらない・・・てか。

日常の裏側を覗いた気がした新公前でした。
マーチ博士の四人の息子
マーチ博士の四人の息子

図書館に本を返しに行くと、ついでにまた借りてくる。。。
最近そんなのの繰り返しです。
図書館は涼しいですしね〜。(そう言う問題か?)

今回はコレ、『マーチ博士の四人の息子』
作者:ブリジット・オベールさんでございます。

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『僕はアレが好きだ・・・。アレ・・・、人を殺すことが・・・』

お手伝いのジニーが偶然見つけてしまった日記には、
思いもよらない恐ろしいことが書かれていた。
身元を偽り、後ろめたい過去を持つジニーには、
警察に届けると言う選択肢はまさに最終手段。
逃げ道も閉ざされ、次々と周りで死体が積み重ねられていく中、
なんとかジニーは人物を特定しようとする。

しかし、それは全く容易ではなかった。
なぜなら該当する4人の若者は、同じ歳、同じ顔、同じ声・・・。
彼らは皆が皆、ハンサムで礼儀正しい四つ子だったのだから・・・

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てなお話。

殺人狂を思わせるアブノーマルな日記から始まるのだけれど、
それが終わると、次はその日記を見つけてしまったジニーの日記。
それが終わると、また殺人者の・・・てな形で、
エピローグ以外は全て日記、もしくは日記代わりの録音で構成されています。
最初は目新しくて面白いんだけどねぇ。
なんだか途中で飽きてきちゃった。

殺人者とジニー、ふたりの感覚で見た状況でしかないもんで、
客観的な表記ってのがまーったくないんですよね。
こんなことがありました、あんなことがおこりました、てのは
日記の中にも書かれてはいるけれど、
本当にそうだったのか、思い込んでるだけじゃないのか、て疑問は
常につきまとう訳ですよ。
だって、私にしたってnetの中では男になろうと思えばなれるもんなぁ。

ひねくれた私の頭の中では、
四つ子のひとりとかって言っておきながら、
実はパパって落ちじゃないのぉ〜?
いやいや、息子への狂信的な愛から、
ついには息子と同化してしまったママって落ちか・・・?
と、裏の裏を考える考える。
実は多重人格で、ひとり二役やってて両方書いてるんちゃう〜?とかね。


さてさて、本当のエピローグはどうくるでしょう。
最後に日記以外の文章が読めて、なんだかホッとした私でした。


マーチ博士の四人の息子 (ハヤカワ文庫HM)マーチ博士の四人の息子 (ハヤカワ文庫HM)
(1997/02)
ブリジット オベール

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紅茶ケーキ
どっかりあったホットケーキミックスもとうとうLASTとなりました。

最後に選んだ食材は紅茶であります。

これはコーヒーと同様ねばっこくない。。。
なので、またまた口の中の水分をぜーんぶ持って行かれたりしないよう、
ちょこざいにも応用を利かせてみました。

ミルクを多めに・・・

たまごは1コから2コに・・・

そんでもって、味と香りが良く出るよう、
ティーパックふたつ分の茶葉を少量のミルクで煮出して、
葉っぱごと投入〜〜〜。


で、できたのがコレ。

紅茶ケーキ


紅茶には甘みがないので、いつもよりちょっとお砂糖を多くしたせいか、
炊き上がりすぐに食べた感じはシフォンケーキちっく。
でも、でもっ・・・ほとんど紅茶の味がしない・・・。

一晩たって、会社で配った時にはもっと微妙だった。
いや・・・マズくはないんだけどぉ・・・。
想像してた味とは随分違ったな〜。

焼くよりも炊飯する方が長くかかるワケで、
その間に香りとか飛んじゃうのかも知れません。
後、たまごにも負けるのかも。。。

とにかく、これでホットケーキミックスとはしばしのお別れでございます。
なんだかんだ言っても、作るのはとっても楽しゅーございましたっ
夜の黒豹
夜の黒豹

今回は日本の大御所!
作者:横溝正史(よこみぞ・せいし)さんの『夜の黒豹』でございます。

横溝さんと言えば、やっぱり金田一耕助シリーズ
今はSMAPのゴローちゃんが金田一耕助を演じてますが、
巨匠市川昆監督の角川映画シリーズや、
古谷一行さんが金田一を演じたTVシリーズなど、
リアルタイムでは知らなくても後にたくさん見ていて大好きだったのだけれど、
逆に実際に小説を手にしたのは割と最近のことです。

それも、映画やドラマのSTORYと原作との違いに興味があったんで、
いわゆる有名どころばっかり読んでたんですよね。
これは、たまたま図書館で見つけて手に取ったんですけど、
映像化されていないのを読むのは初めてかも知れません。

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現在で言うところのラブホテルに近いシティホテルで、
ベルボーイが胸に青い蜥蜴の絵を描かれ、
全裸でベッドに縛り付けられていた女性を発見した。
彼女のたっての願いで表ざたにならなかったこの事件の一週間後、
同じシチュエーションで女性の死体が発見される。
全く同じ青い蜥蜴の絵。
全身光沢のある黒尽くめで、誰もがのようだと評する消えた同伴者。
あなた向きの事件だと、等々力警部に引っ張り出された金田一耕助の前に、
青い蜥蜴を描かれた新たな死体が現れる。

日本に現れたジャック・ザ・リッパー:青蜥蜴・・・。
彼は本当に、倒錯趣味の異常者なのか・・・?

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てなお話。
いやー、ちょっと驚きましたねぇ。
私が知っている横溝作品て言うのは、
地方に根付いた因習や閉鎖的な風習
血脈のしがらみが大きな割合を占めていて、
それこそが横溝作品のイメージだったのだけれど、
こう言う作品も書かれていたんですねぇ。。。
ちょっと江戸川乱歩さん的な感じ。

解説を読んでみると、
これは元々ショートで発表された『青蜥蜴』と言う作品を
長編として再出版されたものらしいんですが、
なかなかに読み応えはありましたよ。

犯人は・・・ひねくれもんなもんで途中で分かった〜。
ミステリーってマジックに近いものがあって、
色んなアイテムで目線を逸らせるんですよね。
そのアイテムって言うか方法が、
今野敏(こんの・びん)さんの『ST警視庁科学特捜班』に似てるの。
だから分かったのかも〜。
ちなみにこのST〜も面白くてお薦めですよん。


夜の黒豹 (角川文庫 緑 304-29)夜の黒豹 (角川文庫 緑 304-29)
(1976/01)
横溝 正史

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ST 警視庁科学特捜班 (講談社ノベルス)ST 警視庁科学特捜班 (講談社ノベルス)
(1998/03)
今野 敏

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が〜ん・・・
定期券を忘れた。。。

確かに昨日遊びに行く時使ったけど、
忘れちゃなるまい〜と、
通勤用カバンに入れ替えるべく取り出したのは覚えてる。

でも、ない。。。

取り出しただけか・・・?

週明けなのにぃ〜〜〜。
ゲンが悪いじゃないかぁ〜〜〜。(自分のせいや、ちゅーねん)

ムダ遣いだ。。。

これだけあったら本だって買えたのにぃ〜〜〜。

Coffee Time だってできたのにぃ〜〜〜。

どうせ自腹切るんだから、
気分転換に今日は別ルートで帰ろうかな。
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